2025年の社員旅行・マレーシア

2025年の社員旅行・マレーシア

忙しくて疲れた日々の後に、一番早くエネルギーをチャージできる方法は何でしょうか。その答えはもちろん旅行です。

今回、ブリスウェルベトナムは期待に満ちた旅へ出発します!

どんなことが待っているのでしょうか。

さあ、一緒にブリスウェルベトナムの旅を楽しみましょう。

ブリスウェルベトナム・3日2泊マレーシア旅行の体験

1日目・マレーシアへの出発

ホーチミン市から出発し、数時間のフライトを経て、私たちはマレーシアで最も活気に満ち、近代都市の中心地であるクアラルンプールに到着しました。

そして、東洋と西洋の文化が交わる歴史深い街として知られている古都マラッカに行きました。

 

ここでは、ヨーロッパの文明の足跡を色濃く残すオランダ広場を訪れました。

 

マラッカのどの街角にも ひとつひとつの物語が息づいています。

ジョンカーストリートは、マラッカの魂を受け継ぐ場所であり、小さくて可愛いお店が立ち並んでいます。

 

セントポール教会は、ブキ・メラカの丘の頂上に建つ歴史ある建造物です。頂上から眺める景色は本当に素晴らしいです。

 

サンチャゴ砦(エー・ファモーサ)は、ポルトガル植民地時代の名残を今に伝える貴重な史跡です。

 

2日目・聖なる場所から「眠らない都市」へ

朝から、マレーシアの自然の美しさ、ヒンドゥー文化、そして心に残るスピリチュアルな体験がひとつに集まる神秘的なバトゥ洞窟に行きました。

 

目の前には、洞窟に入るための色とりどりの272段の階段が広がっています。「登るのはちょっと大変そう…」と感じるかもしれませんが、登った後の素晴らしい景色は見逃せません。

 

バトゥ洞窟を離れて「アジアのラスベガス」と呼ばれるゲンティン・ハイランドへ行きました。さあ、このキラキラした景色をご覧ください!

ここでは、全員が遊んだり、ショッピングをしたり、有名なゲンティン・カジノでエンターテインメントを満喫したりしました。涼しい空気とにぎやかな雰囲気、そしてきらびやかなイルミネーションが合わさって、まるで「眠らない街」のようです。

 

最終日・心に残る締めくくり

最終日には、帰国前にマレーシアの他の有名な観光地を訪れました。

市内中心部に位置する古い寺院であり、中国文化を映す天后宮です。

 

マレーシアを象徴するペトロナスツインタワーを訪れました。誰もがこの有名な背景で写真を撮りたくなる、必見スポットです。

 

目の前に広がっている光に満ちたプトラジャヤ広場です。

 

広場の中心からは、周囲の象徴的な建築物を見渡すことができます。

その中で、イスラム建築の緑色ドームを持つ首相官邸のペルダナ・プトラがあります。

 

パステルピンクで塗った目立つプトラモスクです。

 

旅の終わり・心に刻む思い出

笑い声、社員全員の記念写真、車内での賑やかな会話、打ち解けて合う瞬間などが忘れられない思い出となりました。

近いうちにま一緒に旅へ出かける日が来るかもしれません。